Re:LIFE リライフ整骨院│鹿児島県霧島市の新感覚の整骨院

新着情報


2018.07.7
整形外科・病院や他の整骨院にかかっていて、 こんなお悩みはありませんか?
整形外科・病院他の整骨院にかかっていて、
こんなお悩みはありませんか?

□様子を見ましょう、と言われて治療してもらえない
薬や湿布を出されたが、あまり効果がない

牽引治療を続けているが、痛みが改善されない
□痛みがまだあるのに、治療終了を提案されている

高齢者などの対応で忙しく、話を聞いてもらえない
□仕事の都合で夜や土曜日に診療を受けたいが、診療していない
□行っても待ち時間が長く、どれくらいかかるのか読めない

交通事故の治療は、とにかく「適切な治療を適切なタイミングで極力早期から始めること」が非常に重要です。あなたのそのつらい症状に効果のある治療を施してくれるところに、あなたに必要な頻度で通えるところを選ぶことが必要なのです。

整形外科や病院だけでなく、整骨院でも交通事故の治療を受けられることをご存じでない方はまだまだたくさんいらっしゃいます。霧島市のリライフ整骨院は、患者様が一日でも早く、痛みやしびれ、体の不調から解放され、交通事故に遭う前の生活に戻れるお手伝いをしたいと考えています。


【整骨院と病院の違い】
そもそも接骨院と医療機関(整形外科や病院)とではどのような違いがあるのでしょうか。

医療機関(整形外科・病院)

まず前提として、医療機関(整形外科・病院)では医師による正式な診断書をもらうことができるので、交通事故後は必ず診療を受け診断書をもらいましょう。

医療機関では手術を要するような重大なケガや病気に対する治療が中心となります。MRIやレントゲンなどによる精密検査を受けることができるため、骨や組織へのダメージを診断することができるからです。

また、ケガをした後の初期治療が終了しても痛みが続く場合には、痛みどめの薬や湿布を処方してもらうこともできます。外傷や骨折など、大きなケガの初期治療には通院(場合によっては入院)が必須となるでしょう。

接骨院

一方整骨院では、柔道整復師という国家資格を有した治療の専門家が、主に手技による治療を行うのが特徴です。 薬は体質によってその使用が制限されることがありますが、柔道整復師の手技は個人個人に合わせて施すことができるため、幅広い症状の方に受けて頂けます。

交通事故の治療において、整骨院が得意とする領域は、むちうち症(頸椎捻挫)・腰痛(腰部捻挫)・捻挫・打撲・肉離れといった症状です。なぜなら、これらの症状は医療機関でのMRIやレントゲンの精密検査では異常なしと判断され、見つかりにくいものだからです。

筋肉や筋膜内に生じるトリガーポイントという強張りやしこりが痛みを引き起こしているわけですが、当然これらはMRIやレントゲンではうつりません。 本当は交通事故による衝撃などで体が損傷を受けているのに、その本当の原因が見つからないわけです。

そのため、霧島市のリライフ整骨院では、痛みやしびれの原因となる筋肉に着目した治療を行っています。 一人一人異なる筋肉の状態や全体のバランスを見ることで、痛みやしびれの本当の原因となる部分を発見し、それぞれにあった施術を行います。

また、他の整骨院さんと比べてのリライフ整骨院の特徴として、

・予約制のため待ち時間が短く、土曜日や平日夜も診療をしている
・多数の交通事故患者様の治療実績があり、
  お体の治療はもちろん、メンタル面のケアでも患者様をサポート
・複雑な保険の手続きや保険会社の対応までサポート
があげられます。

【医療機関(整形外科・病院)と接骨院の上手な通い方】

・医療機関(整形外科・病院)との併院について

上記の通り、医療機関(病院・整形外科)では検査や手術、投薬などが中心になりますが、整骨院では骨格や筋肉、関節の異常がないかを診察できます。
そのため、MRIやレントゲンなど、医療機関の精密検査で異常なしと判断された症状がある方は、すぐ整骨院で受診されることを推奨します。
段階ごと、症状ごとの併院のしかたについて下記にてまとめております。

・段階に応じた併院のしかた
交通事故に遭った直後は、医療機関(病院・整形外科)に行き診断・検査を受けて診断書をもらう必があります。その際大事なことは、少しでも痛みやしびれ、違和感のある部分については、万が一のためレントゲンを撮ってもらうよう医師に相談するということです。
患者様自身が痛いところを伝えないと診断を受けられないこともあります。また、交通事故にあってから時間が経って違う部位に痛みが出た場合も、必ず医療機関で診断を受け診断書をもらうようにしましょう。
事故直後でも、重大な外傷や炎症が出ていなければ、整骨院での治療を受けていただくことはできます。特に医療機関(整形外科・病院)で異常なしと判断されたのに痛みがあるという場合には、すぐにでも整骨院の診察を受けられることをお勧めします。
骨折などでギプス固定されていた後、ギプスが取れた際には、リハビリが必須になります。そういったリハビリを受けられる医療機関(整形外科・病院)は少ないので医療機関(整形外科・病院)での症状の経過観察と並行して、整骨院でのリハビリを受けましょう。

・症状に応じた併院のしかた
むちうち症や腰痛(腰部捻挫)は、しっかり完治させないと後遺症になるおそれがあります。霧島市のリライフ整骨院では、MRIやレントゲンでは見つけられない筋肉や関節の異常を発見し、後遺症を残さないための根本治療を行います。
交通事故に遭うまではなかった頭痛やめまいの症状、体の気だるさなども、交通事故の衝撃で神経に微細なダメージを受けたことの影響かもしれません。
医療機関(整形外科・病院)での定期検査による症状の把握をしつつ、整骨院に通い後遺症の残らない体づくりを実現しましょう。


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